tumbebelr

 そして、思いました。何が何でもリーダーにふさわしくない人を何が何でもリーダーにしなければいけないとしたら、やはり「退路を断つ」ことだろうと。

 存在感のない私の友人がもし自分の部下なら、3、4人のチームをつくり、そのヘッドに彼を据え、「会社の未来を支える、いち早く戦力となる人を30人、採用してほしい」や「新規事業で収益を10億円上げてほしい」など、明快な半年後のゴールを提示する。予算を与え、「違法行為でなければ何をやっても構わない」と伝える。そして、「半年経ってゴールに到達しなければ辞めてもらうことになる」と告げる。以上。

 リーダーになるということは、最終的には、「すべては自分次第である」という感覚をもつことだと思います。一切の責任逃れを禁じ、あらゆることを自分に帰結させ、始まりから終わりまでのすべてを自分が握っていると思える感覚です。

さえないアイツが激変する絶対条件:日経ビジネスオンライン

It’s up to you.

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リーダーにする、まで行かなくても人を成長させるには「その人が失敗できる状況に置く」というのは必要だとは思う。結構これ難しい。

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現代人にとって時間は貴重である。

したがって、時間をうっかり浪費してしまったときは、何かをして埋め合わせをしようとする。

たとえば本屋にふらりと入ったはいいが、あまりいい本が見つからないまま30分たってしまった。

ここであなたは「せっかく30分いたんだから何か買わなくちゃ」と思ったことはないだろうか。

この心理を応用すれば「迷わせて買わせる」マーケティングが可能だ。

ドンキホーテでぐるぐる迷っていると時間がたっている。

ユニクロであまりに多い色数に迷っていると時間がたっている。

こうして迷った後には、自分の時間を無駄にしないように何かを買わなくては、という心理が働くのだ。

顧客を迷わせて買わせるには何が可能だろうか。

前々から思ってるコトですが、僕はもう、コンテンツ業界は、 海賊版が出回る前提のビジネスモデルを構築するべきではないか、 と考えています。

っていうか、海賊版が出回ると成り立たなくなるビジネスモデルを、 いつまでもいつまでも続けているのは、 もう経営がアホなんじゃないかと僕は思う。

無論、海賊版が出回っても成り立つビジネスモデルを考えるのは楽じゃないし、 海賊版が出回り難くする対策も、 コンテンツ利用者が不利益を被らない形にしようとすると、 難しい面があるのは分かるけど、 それでももうそろそろ海賊版に怯えない、海賊場に強いビジネスモデルを考えないと、 もう今後の情報化社会では生き残れないんじゃないの? とか思います。

例えば海外の一部の音楽アーティストなんかは、自分の楽曲をタダでばらまいて、 コンサート等で利益を回収する、というビジネスモデルを構築しつつある訳で。

僕は今回みたいな、法での締め付けで著作権者の利益を保護するのではなく、 コンテンツ提供側が、新しいビジネスモデルで利益を出せるよう、 各社競争し洗練させて行く、という方向の方が、 今後の文化発展の意味でも健全なんじゃないかなーと思います。

紙も、カセットテープも、レコードもビデオテープも皆腐る。アップロードしないでどうすんだ。アホか。
「貧困=選べない状況にいること」
世界最長寿の女性が、この一二〇年間でいちばん驚いた技術革新は何かと訊か れて、ためらうことなく電話と答えたそうです。
ちくわぶは、下ゆでして使わない人がほとんどなので、そのポテンシャルが発揮されてなく、誤解されたまま目の敵にされている不遇なおでん種です。
希望はリソースなので減る。
絶望と失望は経験なので貯まる。
Twitter / Kksga (via pudknocker)
明日初めてプレゼンする子が「この部分ちゃんとした根拠ないんですよね」って悩んでたから「“ご存知の通り”ってつければ、突っ込んでくる人ほぼいなくなるから大丈夫!」って、詐欺師のような指導をして帰宅。アタイ、すっかり薄汚れちまったよ。
2011年1月27日 - 0:52
おまえの活動範囲を拡大しろ。通ったことない道で帰ってみろ。寿司をためせ。ピンボールをやれ。ネットしろ。水彩画を描け。パイを焼いてみろ。毎日、なにか新しいものを試すんだ。