tumbebelr
人生は椅子取りゲーム。
満員電車に乗り込み、
あきらめて途中下車せずに立ち続けていたら、
あるとき目の前の席が空いた。
やなせたかし 『人生の歩き方』 (via maki392)
製造業に転職したら人間として扱われるようになったのでカルチャーショックに驚いてる。仕事前に上司や先輩が怪我するなよって声かけてくる。やばい。熱でたら心配される。やばい。2時間睡眠で動ける体になれって言われない。やばい。飲食店勤務時代と全然違う。やばい。
高校の文化祭の閉会式を演劇仕立てにしたところ、普段誰も聞きゃあしない校長の話を、校長がマフィアのドン役としてテディベアを抱いて話したら、内容はいつも通りなのに全校生徒が聞き入った。初めて演劇の力を体験したのはあの時か。とんでもない事が起きているというあの興奮は忘れない。
Twitter / GKTJ (via pudknocker)
スゴイことをしている孤独なバカを見つけたら、立ち上がって参加する最初の人間となる勇気を持ってください
社会運動はどうやって起こすか (via d-d-d) (via nemoi) (via dannnao) (via dondequiera) (via kml) (via ak47) (via itokonnyaku, d-d-d) (via dukkha) (via yellowblog) (via petext)

そして私はLINEをやめました。

大人になって何が良かったって、もう無理をしなくて良くなったことでした。嫌いな人とは適当に距離を置いていい。どこかのグループで気まずくなったら、もっと居心地の良いグループに乗り換えればいい。そもそもグループづきあいが苦手なら、一人で生きていけばいい。

中学生高校生の頃の、「特定のグループから外されたら、もう自分の世界は終わる」という切迫感が大人の世界にはなく、私は大人になってやっと「好きな人とだけ、好きなように付き合っていける」 ことを満喫していました。

さらに、大人は人間づきあい以外にやることがいっぱいあるのです。仕事も忙しいし、家に帰ったら子供たちの世話にあけくれる。家事をやっと済ませて子供たちと寝床に入ると、吸い込まれるように眠りに落ちてしまう。この大人独特の忙しさのなかで、例え職場やママ友関係でイヤなことが多少あっても、場面が切り替わってバタバタしているうちに私は忘れてしまうのです。私はそれが本当に幸せでした。とにかく大人はイヤなことを考えている暇がない!これが中学生高校生のときだったら、学校のグループは自分の世界の全てでしたから、うまいこと逃避もできず、家にいても何をしていても考え込んでいたものです。

LINEは、私から「大人の世界の良さ」を全て奪うものでした。

「好きな人とだけ、好きなように、無理しないで付き合う」ことも。

「あれこれ忙しく過ごしているうちに、イヤなことから逃れられる」ことも。

だから、私はLINEをやめたのでした。

よい縫製の国産スーツが安いのも同じだな。自分の代で廃業を決め込んで弟子を取ってないから安い。
0とか100%とか、完全とかそういう言葉こそ裏があると疑うべきだとおもうのですが。
◆米連邦捜査局(FBI)は1970年ごろから、凶悪な殺人犯らの少年期を調べ、重要な共通項を見いだしました。深刻な動物虐待を繰り返していた事実と放火癖の2点でした。例えば、76~77年にかけニューヨークで6人を銃で殺害し、2000件の放火を自供した男は、7歳ごろに養母の金魚鉢に毒物を入れ、死んだ金魚を針で刺したり、鳥を殺したりしていました。91年までにミルウォーキーで少年17人を絞殺し、死体を食べていた男は、7歳ごろから犬や猫を切り刻み、死体を飾っては友人に見せていました。
 FBI元特別捜査官のロバート・レスラー氏は「彼らの多くが小学生時代、あるいはそれ以前から動物虐待を繰り返し、他の生命の支配欲を満たし、快感を感じていた」と指摘しています。
<神戸市の連続児童殺傷事件でも、加害少年はネコなどへの虐待を繰り返していたと報道されいてます>
◆もちろん動物虐待をする少年が、すべて殺人犯を犯すとは言えません。特に幼少期の動物虐待は好奇心や通過儀礼的な行動としても起こりえます。が、7歳を過ぎても繰り返し動物を虐待し、快感を感じているケースでは、その少年が家庭や学校で問題を抱えていないかを調べる必要があります。
 動物虐待は人間への暴力行為に向かう前のシグナルです。動物虐待の段階で犯人を捕まえていれば、発生を免れただろう殺人事件も少なくない。虐待対象が動物だから、と軽く考えてはいけないのです。
毎日新聞8月14日『人へ暴力を予知するシグナル』
元記事2002/8/14毎日新聞朝刊
柏市の事件の容疑者も典型的な合致例か。 (via ataru-mix)
5 :名無しさん@九周年:2008/09/11(木) 22:07:47 ID:C/UbmxGA0
近所にでかい桜があって、うちの土地の前が通り道。
毎年花見帰りの奴らがうちにゴミを捨てていくから、
今年からちっちゃいお地蔵さんを置いてみた。

ゴミが綺麗さっぱりなくなった。
子供が拝むからか、何人か外国人観光客が行き帰りに拝んでいた。
週の頭には、誰がしてくれたのか、赤いちゃんちゃんこが着せてあった。
それからは、お願い事の名刺がお地蔵さんの前に置かれるようになった。
とうとう今日は近所のおばあちゃんがお花をお供え。

2000円のお地蔵さんが、俺の知らない間にどんどん出世していっている。
悔しいから、お地蔵さんの待機場所を雨よけのトタン屋根から
木造のインチキお社に改造してやった。

スカッとするコピペ貼ろうぜ - easterEgg

以上。
神様ができるまでの経過をお届けいたしました。

(via golhan)

『子供が見たら』と言うけど、『子供は寝ろ!』と言う方が大事なのに…